RADIO FISHと過ごした永遠の夏!ツアーNEWTON感想レポート

RADIO FISHと過ごした永遠の夏!ツアーNEWTON感想レポート

RADIO FISHセカンドツアーNEWTONが終わりました。駆けぬけました!

RADIO FISH TOUR 2018"NEWTON"

前回Phalanxツアーの最終公演にて発表された今回のツアー。
たったの10日間で名古屋、大阪、東京を回る(しかも全てど平日)というスケジュールに「うん、東京だけ行こう!」と決めたのは、今日のわたしと同一人物だったのでしょうか?

気づいたら一緒に完走していました。
物販特典の握手会にも参加したので、最後には「いつもありがとう」みたいな、夢かと思うような言葉までかけていただいて、心地よい疲労と満足感でいっぱいです。

短いツアーだったけれど、変化あり、進化あり。
前回からたった半年だけど、弟分なんてものが誕生してオープニングアクトをつとめてくれたり、素敵な曲も山ほど増えて。

楽しかった思い出を書こうと思います。
行った方には「あーそんなことあったね!」って思っていただいて、まだRADIO FISHを見たことがない方には「次のライブに行ってみようかな?」と思い立ってもらえたら嬉しいです。

それでは、永遠の夏にレッツゴー!

オープニングアクトは弟分ユニットのFAUST!

やはり彼らの存在抜きに、今回のツアーは語れません。
オープニングアクトを務めた弟分ユニット『FAUST』の5人は、FAUSTとしてこれが初めてのステージとは思えないくらい、堂々とした迫力あるパフォーマンスを見せてくれました。

開演30分前、静かに現れた5人。
浮足立っていたフロアは、1曲目の『Lady Rose』でたちまちステージに引き込まれました。

鮮烈なダンスは、すでに公開されていたMVから一層輝きを増し、こちらの緊張感をよそにフロアを盛り上げていきます。
「弟分」という彼ら自身の立場と重なり合うような歌詞を熱く歌い上げると、2曲目はこのツアーで初公開の3rd single『I’m yours』。

歌も、ダンスも、緩急のはっきりした作り。
自由に動いて、掛け合いを楽しむように歌い合ったと思えば、目を奪うようなスピードで位置と動きをぴたりと合わせて。
最終日の東京公演は、キメ台詞で歓声がわきあがるほど、観客の心をつかんでいました。

2曲終わって、自己紹介中心に少しトークを。
最年少のSHIRYUさんが「2000年生まれです!」と新世代感でざわつかせたフロアを、KAITOさんが「会場、盛り上がってますかー!?」定番の掛け声で再び引き上げてくれます。

一人、後から加入したJessyさんが「親からもらった名前なので『海斗』の本名も呼んでください」と言うと、「僕も親からもらった名前ですよ(KAITOさん)」「紛らわしいからJessyをカイトと呼ぶのはなし(他メンバー)」とすかさずツッコミが入りました。

NAOTOさんはJessyさんのくだりを引っ張りつつゆるめの挨拶で和ませ、最後は最年長リーダーが「圧倒的彼氏感、マメな男ことDAIKIです!」とアピールも忘れずに場を盛り上げてくれました。

ラストの3曲目はセルフタイトル『FAUST』。

伸びやかなDAIKIさんの声が物語性の強い歌詞を歌い上げ、KAITOさん、Jessyさんの二人が挑戦的なラップをかまします。
SHIRYUさん、NAOTOさんもそれぞれ歌、ダンスで見せ場をかっさらい、会場を大いに沸かせてオープニングアクトは終了しました。

後ほどRADIO FISHメンバーが「あんなにキャーキャー盛り上がって羨ましい」(自分たちの初ステージはお笑い寄りだったのでむしろ笑われた!)と語るほど、最高のお披露目になったのではないかと思います。

今後は、FAUST単独でのイベントが予定されているとのことで、これからの彼らの躍進を必ず見届けたいと思います!

いよいよライブがスタート!第1部は「中田崇めゾーン」

FAUSTが暖めて一層浮き足立った雰囲気の中、ついにライブが始まりました。

と言っても、ステージにメンバーが現れたわけではありません。
響き渡るのは、御神体の声。そう『東京大革命』です。

”この世には二種類の人間がいる。RADIO FISHの未来を信じる者と、そうでない者だ。”
”RADIO FISHの未来を信じるものよ、聞け!”

ステージ上に置かれた可動式のパネルからメンバーが次々に姿を現し、フロアの熱気はすでに最高潮。
サビではためく御神体マントは、途中公演では失敗もありましたが、最後の東京では「これ以上美しいものはない!」というくらい完璧に風をうけとめ舞ってくれました。

そこからなんと、6曲ぶっ続けで(名古屋では7曲!)、ほぼ崇め曲が続きます。
崇めながらも、ブチ上がる。

カラフルなペンライトが揺れ、見事に揃った合いの手、御神体のサングラスが吹っ飛ぶハプニングもありつつ、指揮棒が普段の何倍もの勢いでSHAMAN&スキルマスター、そして客席をも操る!

ようやく曲が止まりメンバーが喋り出したときには、ようやく少し現実に戻ってこれたような感覚です。
サングラスぶっ飛び事件に関しては藤森さん全く気づいていなかったそうで、「その目を他人に晒したのか!」とえらくご立腹し笑わせてくれました。

今回、RADIO FISHのライブに初参加のお客さんもたくさんいらっしゃいました。
各々メンバーの自己紹介に、中田さんが一言キャッチコピーを添えていました。

  • RIHITOさん「池袋のネオキング」
    ……NPO運営したりイベントも主催してる頼もしいやつ!
  • SHiNさん「美しきペガサス」
    ……現実に存在しないはずのペガサスがここにいる奇跡
  • FISHBOYさん「友達1億人」
    ……あ、今そこで「フィッシュさーん」ってコールした彼女たちも彼の友達です
  • Show-heyさん「伝説の女殺し」
    ……元々のキャッチコピー「センスの塊」に収まらなくなったことによる変更
  • 慎吾さん「中田の大親友」
    ……16年間立ち位置変わらず

ラストに、
「そして私が『漆黒の御神体』です!」

たしかに、どんな衣装に変わっても、中田さんだけは「ザ・黒」なんですよね。笑
あ、また黒いな、と思うのがすっかり恒例になっています。

盛りだくさんの企画&トークコーナー

曲の合間まで余すところなく楽しいのがRADIO FISH!
今回のツアーでは、毎公演違ったShow-heyさん(演出担当)の持ち込み企画を楽しみました。
それぞれ簡単にご紹介。

名古屋公演「ちょい足しレシピを作ろう!」

名古屋公演では、慎吾、FISHBOY、RIHITOの三人に「これぞ!」というちょい足しレシピを舞台上で作ってもらい、残り三人が試食して一番美味しかった人が勝ち、という企画が行われました。

ところが、一番手のリヒトさんが、まさかの「バナナ」に「ヨーグルト」をちょい足す、という、ただの定番朝ごはん(笑)を提供。

「そういう企画じゃないから!」(Show-hey)
「ちゃんと考えてきた自分が恥ずかしい」(慎吾)
「いやでも、歴史上一番最初に誰かがバナナにヨーグルトをかけた時、それは紛れもなく『ちょい足し』レシピだったのでは……?」(中田)

結果、すさまじく天然であることが発覚したリヒトさん、企画に超真面目に取り組んだ慎吾くん、ダンスの練習時間を犠牲にしてある意味超真面目に取り組んだフィッシュさん、という、三人それぞれ良いところが出た企画になりました。

大阪公演「嘘発見器で遊ぼう!」

続いて大阪公演では「嘘発見器」というおもちゃを使ったゲームをしました。
手のひらを機械にセットして、その人にマルバツで答えられる質問をします。
その回答が嘘だと、電流がびりびり流れる仕組み。
おもちゃの信憑性はいかほどか?そんなところも込みで楽しむ企画です。

面白かったところをいくつか。あくまで、機械による判定です。
実際のところどうなのかは、神のみぞ知る……

  • RIHITOは自分をRADIO FISHで一番イケメンだと思っている
  • FISHBOYは金持ち
  • Show-heyは自分に落とせない女はいないと思っている
  • SHiNはShow-heyより慎吾のほうが好き(Show-heyしょげる)
  • 中田敦彦は政界へ進出する
  • しかし汚職事件でつかまる
  • 密告者は藤森慎吾
  • 中田敦彦は本気でRADIO FISHそしてここにいるファン全員を引き連れて武道館に行くつもりである!!!

一度もビリビリ食らわずにすんだのは「地上に降り立った美しきペガサス」ことSHiNさんだけでした。
「RADIO FISH嘘つきだらけ」疑惑が巻き起こる、なかなかざわつく企画となりました。笑

東京公演「けん玉で遊ぼう!」

最後の東京公演では、Show-heyさんが絶対最後にやりたかったというけん玉を使った企画。
2チームに分かれ、チームメンバー全員で玉を皿に乗せます。
全員が乗せられたら、次の皿へ。(大皿→小皿→中皿→けん先)
全てクリアするまでの時間が短かったチームが勝ち。

チーム分けもShow-heyさんが決めました。

  • チームN blood & 慎吾(中田兄弟+慎吾)
  • チームShow-hey(へい、シン、リヒト)

Show-heyさん、ご自分が得意ということもありけん玉を選んだそうなのですが、いやいや、以前からのオリラジファンならご存知ですよね。

「見くびられたもんだな。こっちにはこの男がいるというのに」

そう!藤森慎吾!
けん玉超得意!(昔の遊び系が得意です、実はね)

そんな慎吾さん、事前のスキルお披露目でけん先をミスし中田さんに「◯すぞ」と凄まれる事案も発生しつつ、いざ勝負が始まると、さすがの実力&中田兄弟への指導力を発揮。
初心者の2人が驚異の成長を見せたこともあり、クリアタイムは2分台!

続いてShow-heyチームです。
相当なプレッシャーのかかった中だったとは思いますが、こちらもめちゃくちゃハイペースで次々に皿を攻略。
そして最後、クリアタイムはなんと1分台!

「けん玉人生で2回目だったー」(SHiN)

運動神経が良い人はけん玉も上手い、という誰も知らなかったトリビアが発掘される企画となりました。笑

 

その後、スキルマスター4人が着替えのためいなくなり、オリラジ2人のトークコーナー。
トークライブの面白さが評判の彼らですから、この時間も楽しさはお墨付きです。

けれど、東京公演では面白いだけでなく、ぐっとくる話も聞けました。

「俺は、心配性でこだわりが強いから、一度練習したネタも納得いくまで書きかえるし、初代相方には『やってらんねえ』って言われてきた。でも慎吾は真面目で、何度だってついてきてくれるよな」

「いやオレだって何だってオッケーしてるわけじゃないよ?あっちゃんが出してくるものが、毎回『あ、これ面白い』と全部思えるからやってるだけだ」

少し茶化すような口調の中田さんに対し、真剣に答える藤森さん。
かと思えば「こんな話をするつもり全然なかったのに」と困ったように笑ったりするものだから。
「16年間大親友」の絆は、だてじゃない。

豪華なゲストも次々登場

さて、オリラジの2人がはけると、お待ちかね!
スキルマスターがひたすらかっこいいゾーンです。

元々インストゥルメンタルの『INVISIBLE EMPEROR』、ライブではスキマスがRAPを披露するのが定番となっていますが、このNEWTONツアーではそれがロングverにパワーアップしていました!

四者四様のイケメンが奏でるパフォーマンス。
ダンスだけじゃなくてRAPも歌もひたすらかっこよさしかないんだからまさに最強の「スキルマスター」。

見惚れる間もなく曲が移り変わります。
『ワンチャンCOCO夏☆物語』では、なんと東京公演でゲストの焚巻さんが登場!
熱さの中に優しさも兼ね備えたパフォーマンスで、ステージもフロアも沸かせてくれました。

『Stepping on the fire』ではコラボ相手のw-inds.さんこそ登場しなかったものの、慎吾さん、RIHITOさん、Show-heyさんがそれぞれ代打なんて言葉では表しきれない素敵なパフォーマンスで観客を魅了します。

そして、この夏最強のコラボ曲『BURNING FESTIVAL』では、大阪公演でチームしゃちほこの5人が登場してくれました!
可愛さとかっこよさが溢れて大渋滞のステージは、目移りしかしないほど見所に溢れていました。

「スペースがけっこう狭いから、隊形移動も大変で」
「慎吾さんだけはどうしても上手くできないから『そこに立ってればいいです、俺ら避けます』って指示しちゃいました」(Show-hey)(笑)

カップリング曲の『太陽神』と合わせて、「燃え盛る夏」と「サンセットビーチ」、夏の終わりを忘れられない景色で彩ってくれました。

御神体消失事件?RADIO FISHはネクストステージへ

続くステージは、これまでのRADIO FISHライブにはない展開をたどりました。
『あの日見た神様の名前を思い出していつかきっと泣いてしまう』(長い)(通称『あの神』)の最中に舞台から消えた御神体が、続く新曲でも姿を現さなかったのです。

しかし、新曲は中田さん無しでも成り立ち、盛り上がる曲。
FISHBOYさん作の『no.55』、そしてShow-heyさん作の『Gambler』、どちらも事前にYouTubeでレクチャーがあった振付を観客も一緒に踊りながら、熱くフロアごと弾けました。

初日の名古屋公演では、その後の数曲も御神体が姿を消したままライブ本編が終了し、新たな幕開けの予感を感じさせつつも、ファンの心に大きな波紋を残しました。

大阪、東京公演は演出に少しマイルドな変更が加えられ、「観客の頭に直接語りかける御神体」「目隠しパネルを使った消失・復活パフォーマンス」など楽しめるポイントもたくさん増え、ラストの『PERFECT HUMAN』までそのまま一気に駆け抜けました。

興奮の渦の中、アンコールの掛け声の代わりにフロアに響いたのが『LAST NUMBER』。
ライブで歌われることのけしてない美しい曲が、会場全体をあたたかく包み込みます。
そして呼応するように再び、RADIO FISHの6人が登場してくれました。

総勢11人のイケメンパラダイス!

アンコールの一曲目は、名古屋公演では『PERFECT HUMAN』、大阪・東京公演では『新時代』。
そのあとに弟分FAUSTの5人もやってきて、舞台上は一層輝きを増しました。

「見てください、この華を!みんなもっともっと美しくなりますからね!」

プロデューサー中田敦彦の審美眼ほど信頼のおけるものは、もしかしたらこの世にないのかもしれません。
まさに、楽園。
その勢いのまま、全員で『Paradise』を歌い踊ります。

肩を組み、ちょっかいを出し合い、おどけ、たわむれ、どこを見ても笑顔が溢れて。
そのわちゃわちゃは曲が終わっても終わらなくって。

DAIKIさんが朝方4時の甘酸っぱいエピソードを慎吾くんにばらされたり、KAITOくんがちゃっかりShow-heyさんと慎吾くんのお下がりを取り合ってたり、そんなKAITOくんとJessyくんをShow-heyさんが結局は両手に花のごとく抱えていたり。

舞台上をぴょんぴょん跳ね回っていたSHIRYUさんが「しりゅうがこわいのは定期テストだけだもんな!」と言われた瞬間ぴっと直立不動の姿勢をとったり、NAOTOさんが天性の愛されキャラクターをこんな初回から発揮し尽くしてたり。

そんなかわいい弟分が去っても、舞台上の穏やかな空気は変わらず。

SHiNさんが作った新曲『また会える日まで』。
その流れるメロディ、優しさと切なさがこぼれだすような歌詞をゆっくりと噛みしめながら、ツアーNEWTONは終幕しました。

 

中田さんは語りました。

「RADIO FISHを、皆さんそれぞれが一生かけて応援していけるグループにしたい」
「ここにいる全員、ファンもメンバーも全員引き連れて、俺は必ず武道館に立つ」

このツアーまでの道のり、楽なものではなかったはずです。
RADIO FISHが始まったときから、戦ってきました。
『PERFECT HUMAN』がヒットし、けれどメンバーにその利益を一切還元できないという失望と責任感の中で、戦いは続きました。

ようやく、希望の光が見えてきたそうです。
全員でチケットを手売りし、完売し、物販やスタッフの仕組みを変え、上手くいった部分もそうでない部分もあり、けれど確実な一歩です。

中田敦彦、いやRADIO FISHの辞書に「安定」の二文字は存在しません。
「戦い」と「進化」、その中にしか彼らは存在し得ないのです。

わたしたちファンにも、できることがあります。
サロンに入って色々活動できたら一番いいかもしれない。
けれど、そうじゃなくたって。

例えば彼らに届く形でポジティブな応援の気持ちを伝えるとか。
出た番組への感謝を公式HPに送るとか。
コラボしてくださったアーティストさんも込みで応援して盛り上げてくとか。

できることいくらでもあるし、そのどれもが圧倒的にまだまだ必要!
一緒に応援していきましょう!

そしてまずは赤坂BLITZ。
奪還するぞー!!おー!!!

 

セットリスト

2018/9/12 名古屋 BOTTOM LINE

  1. 東京大革命
  2. GOLDEN TWER
  3. ULTRA TIGER
  4. 黄金時代
  5. Make ya Groove
  6. NKT34
  7. NEW GOD
    <企画コーナー・MC>
  8. INVISIBLE EMPEROR(SKILL-MASTERのみ)
  9. O.D.O:Re
  10. ワンチャンCOCO☆夏物語
  11. stepping on the fire(RADIO FISH feat.w-inds.)※RADIO FISHのみ
  12. BURNING FESTIVAL(チームしゃちほこ×RADIO FISH)※RADIO FISHのみ
    <MC>
  13. あの日見た神様の名前を思い出していつかきっと泣いてしまう
  14. No.55
  15. gambler
  16. 進化論
  17. 新時代
    <アンコール>
  18. PERFECT HUMAN
  19. PARADISE(FAUST参加)
  20. また会える日まで

2018/9/19 大阪 バナナホール

  1. 東京大革命
  2. GOLDEN TWER
  3. ULTRA TIGER
  4. 黄金時代
  5. Make ya Groove
  6. NKT34
    <企画コーナー・MC>
  7. INVISIBLE EMPEROR(SKILL-MASTERのみ)
  8. O.D.O:Re
  9. ワンチャンCOCO☆夏物語
  10. stepping on the fire(RADIO FISH feat.w-inds.)※RADIO FISHのみ
  11. BURNING FESTIVAL(チームしゃちほこ×RADIO FISH)※ゲスト チームしゃちほこ
  12. 太陽神(チームしゃちほこ×RADIO FISH)※ゲスト チームしゃちほこ
    <MC>
  13. あの日見た神様の名前を思い出していつかきっと泣いてしまう
  14. No.55
  15. gambler
  16. NEW GOD
  17. 進化論
  18. PERFECT HUMAN
    <アンコール>
  19. 新時代
  20. PARADISE(FAUST参加)
  21. また会える日まで

2018/9/21 渋谷 ストリームホール

  1. 東京大革命
  2. GOLDEN TWER
  3. ULTRA TIGER
  4. 黄金時代
  5. Make ya Groove
  6. NKT34
    <企画コーナー・MC>
  7. INVISIBLE EMPEROR(SKILL-MASTERのみ)
  8. O.D.O:Re
  9. ワンチャンCOCO☆夏物語 ※ゲスト 焚巻
  10. stepping on the fire(RADIO FISH feat.w-inds.)※RADIO FISHのみ
  11. BURNING FESTIVAL(チームしゃちほこ×RADIO FISH)※RADIO FISHのみ
    <MC>
  12. あの日見た神様の名前を思い出していつかきっと泣いてしまう
  13. No.55
  14. gambler
  15. NEW GOD
  16. 進化論
  17. PERFECT HUMAN
    <アンコール>
  18. 新時代
  19. PARADISE(FAUST参加)
  20. また会える日まで

文 かがり(@oet_kagari

NKT Online Salon記者部員
・RADIO FISHファンクラブとしてのサロンを楽しんでます。一緒にRADIO FISH、そしてFAUSTを応援してくださる方を待ってます!